まだまだだ、先は長いぞ、リプレース。

意味はありません。
ということで、今日のお題はタイトルどおり。
要約すると、MS死ぬ。作ったやつはまず死ね。

上記のサービスはWindowsUpdateでおまけ的にインストール可能なサービスですが
かなり多くの環境でエラーを吐きまくりやがります。

エラー:3024と3036がほとんどかと思いますが・・・。

原因は無い物は探せないってことです。
このサービスのオプションから存在しなかったりアクセス権が無かったりする検索対象を除外しておきましょう。

インデックスの再構築をすればOKという話もあるようですが
それでもだめな場合もあるようです。
ちなみにうちは試してもいません。

どうしてもこのサービスを使いたいんじゃない限りはいれるのは止めましょう。