まだまだ続く、SQL2008

さてはて、まだまだ戦っておりますが・・・。


前のエントリーでSQL本体のインストールは完了しました。
次はSP1です。


これもまたステキなことにWindowsUpdateで適用しようとすると
バッチリこけます。
どうもSQLのインストールに失敗してなんぞ不思議な物が残っているようで
インストールの構成からメンテナンスメニューで修復をしなきゃいけません。


が!
このメンテナンスメニューでの修復も激しくコけます。
原因はSQL Integration Servicesのアカウントみたいです。


これはDC上で動作させる場合に発生しているみたいですが、MSが言い張っている
SQL専用?のADユーザーアカウントを作って、そいつに起動させろ」って事みたいですが
できません。
えぇ、何回も試しましたが出来ません。


とりあえず、DC上でSQLサーバをフルインストールして稼動させるのは諦めました。
Reporting、Integrationの両サービスをあっさり諦めます。


するとどうでしょう!
あっさりと修復もSP1もあたります。


そんな2時間の戦い